所感

餃子というとビールやハイボールがおともになることが多く、その姿は夜に観測されることが多い。

しかし今日はコロナウィルスの影響を鑑みて自宅作業とし、お昼ご飯は自ら用意する運びとなった。

そして先日作って冷凍しておいた餃子がお昼の舞台に上がった。

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我ながら美しいと感じた。

夜に浴びる部屋の室内灯の無機質な光と違い、

側面から差し込む陽の光を受けた餃子の姿が。

味は作った日に食べたから知っている。

キャベツがたくさん入っていてパクパク食べられる。

肉の独奏でなく肉と野菜とその他調味料がハーモニーを奏でる。

材料

  1. 豚ひき肉350g
  2. キャベツ半玉
  3. 玉ねぎ半玉
  4. 餃子の皮60枚
  5. 調味料
  6. 塩・胡椒
  7. にんにく
  8. 生姜
  9. ごま油
  10. 醤油
  11. 酒

レシピ

  1. にんにく生姜をみじん切りにしてボウルに入れる
  2. ひき肉をボウルに入れる
  3. キャベツを細かく切ってボウルに入れる
  4. 調味料を適当に入れて混ぜる
  5. ひたすら包む
  6. フライパンを熱し油をひく
  7. 餃子をのせて焼き色がつくまで焼く
  8. 餃子の数に合わせて水を40ml前後入れてから蓋をして蒸す
  9. 水が蒸発して減ってきてパチパチと爆ぜる音がしたら蓋を取る
  10. ごま油を回し入れてさらに数分加熱する
  11. お皿に盛り付ける

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  • 大量に餃子を包むのはそれなりに時間がかかる
  • より本格的にやるならば豚バラか豚肩ロースをミンチにするのがいい
  • 醤油辣油お酢胡椒は具材に応じて使えばいい
  • 余った具材はチャーハンにした